<br><strong><font size="3">
<B>お名前:</B>
<A HREF="mailto:hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp"> 東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医) </A>
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html" target="_blank"> URL </a>
<BLOCKQUOTE>
<PRE>
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html" target="_blank"><span style="background:#0ff">ペインクリニック・脳神経外科で評判の東京 都 世田谷 区 山本クリニック<br>脳神経外科専門医の山本博昭 先生</span></a>
<br><br><br><br>
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/98127712759106.html" target="_blank"><span style="background:#ff0">67歳の母が<br>硬膜外血腫と診断され保存的治療ということになりました。</span></a>
<br><br><br><br>
これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判ります。
++++++++++++++++++++++
止むを得ずもに不思議に不明な点の多い御相談であり。
当惑しています。
御相談者の御相談内容要旨御記載の
「硬膜外血腫」が「硬膜外血腫」
に間違いがないと仮定して。
御回答を致します。
「御母様」の「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
の「部位と範囲と「大きさ」」の御記載がありません。
例えば「右」の「前頭側頭部」のようにです。
御記載が無く御回答限界でもあるのです。
けれども「可能な範囲内で」御回答を試みます。
以下これは私の考えです。
だから間違っているかもしれません。
下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++++
#1
##1
「67歳 女性
1月31日に、意識障害が出て、救急車で病院へ搬送
硬膜外血腫と診断され、保存加療とういうことになり入院中です。
2月1日次の日には、自分の名前が言えて、
娘(相談者)親戚知人の顔も名前もわかり、
2日後から、
お昼だけ、口からの食事ができるようになり、
3日後、自分の手でスプーンや、
お箸を使って、食べられるようになりました。
それから、3日後から
急に、軽睡眠発作と、本人、目を開いても、ぼーっとしていて、
良くわからない状態になりました。
もちろん、食事も摂れず中止です。
ドクターは、脳が腫れている,
血腫で脳が押されて圧迫状態にあるといいますが、
グリコサールという、点滴は、初めの2日間しかしていませんでした。
今の状態もほっておくというのですが、家族は、
日に日にひどくなっていく母が心配です。
認知症もあるので、この間に進みそうでそれも心配です。
どうしたらいいのでしょうか?
申し訳ございません、先生のご見解宜しくお願い致します。
宜しくお願い致します。」
との事です。
#2
##1
とても重要なことがあります。
##2
「67歳 女性
1月31日に、意識障害が出て、救急車で病院へ搬送
硬膜外血腫と診断され、保存加療とういうことになり入院中です。」
との事です。
##3
頭部外傷がなければ「硬膜外血腫」は発生しえません。
そして「硬膜外血腫」は常に「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
の「急性「病態」」をとります。
##4
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」は
緊急に「開頭手術」により「血腫除去」を
しなくてはなりません。
##5
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「頭部外傷」の発生時点での御記載がありません。
##6
「頭部外傷」の発生と相応の「頭部外傷」の「外力」により
多くは頭部X線撮影で「骨折」を伴い。
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」は発生して
緊急手術にいたるものです。
##7
まず「例外」はありません。
#3
##1
何故に「緊急手術」に至らなかったのか。
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」に御判断
の
理由があるはずです。
##2
「67歳 女性
1月31日に、意識障害が出て、救急車で病院へ搬送
硬膜外血腫と診断され、保存加療とういうことになり入院中です。」
との事です。
##3
「御母様」の「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
の「部位と範囲と「大きさ」」の御記載がありません。
##4
例えば「右」の「前頭側頭部」のようにです。
##5
「お受けもちの先生」は
患者さんが救急搬送されて
「硬膜外血腫」がみつかったのであれば。
##6
「お受けもちの先生」は早急に「御家族」に
「時間をおしみ」「お話し」をして
「開頭手術」を緊急に行うはずです。
##7
「硬膜外血腫」とののことですが
脳CTにて。
「御母様」の「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
の「部位と範囲と「大きさ」」は如何であったのでしょう。
#4
##1
「ドクターは、脳が腫れている,
血腫で脳が押されて圧迫状態にあるといいますが、
グリコサールという、点滴は、初めの2日間しかしていませんでした。」
との事です。
##2
-------------------------------
1・
血腫が大脳を圧迫し
2・「脳浮腫:brain edema:のうふしゅ」がある
(「ドクターは、脳が腫れている,・」とのことです。
-------------------------------
##3
##2の状態で「「開頭手術」等」を
行わなければ
「お受けもちの先生」は
「硬膜外血腫」が
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」であるのであれば
今現在の状況で
「御判断」となってしまいます。
=>##4
##4
このようなことはありえないことですから。
何かがおかしいです。
##5
御相談者の御相談内容要旨御記載の「何か」が
止むを得ずも。
「抜けているか」「間違えている」としか
考えられません。
或は「その他」です。
#5
##1
「今の状態もほっておくというのですが、家族は、
日に日にひどくなっていく母が心配です。
認知症もあるので、この間に進みそうでそれも心配です。」
との事です。
##2
「頭部外傷」で「頭蓋内」の出血でも
とりわけ
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」は
「生命にかかわる「緊急病態」です。
##3
「お受けもちの先生」は「脳神経外科専門医」
であると考えます。
「御母様」の
「硬膜外血腫」は本当に「硬膜外血腫」に
間違いありませんでしょうか。
##4
「頭部外傷」をご覧になられた「御家族」は
いらっしゃるのでしょうか。
#6
##1
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
に関しては
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html" target="_blank"> <B><font size="3"><span style="color:#FF0000;">http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html</span></font ></B></a>
の「過去の御相談と御回答」から
父の頭部外傷(硬膜外血腫)で手術二回と術後心肺停止。今現在熱と意識障害。
[2] [2006年 5月18日 8時50分 5秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html
" target="_blank"> <B><font size="3"><span style="color:#FF0000;">http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html</span></font ></B></a>
を御参照頂けますか。
##2
コピー致します=>「ごらんくださいませ★★★」
#7結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
##2
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」に
「御母様」の「硬膜外血腫」の今後の
治療方針を再度に伺われて。
##3
御相談者の御相談内容要旨御記載など
さまざまに直接に御相談
されてみては如何でしょうか。
##4
「お受けもちの「脳神経外科専門医先生」」に
御深い「御考え」があるのかもしれない。
##5
一刻も早く御相談者「御母様」
の「症状・症候」が寛解される日の来られる事を・
一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。
##6
これは私の考えです。
だから間違っているかもしれません。
##7
このような御回答しか出来ません。
申し訳ございません。
上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
++「ごらんくださいませ★★★」++++++++++++++++++++++++
-------------------------------
「急性硬膜外血腫:acute epidural hematoma:AEH」
に関しては
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html" target="_blank"> <B><font size="3"><span style="color:#FF0000;">http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html</span></font ></B></a>
の「過去の御相談と御回答」から
父の頭部外傷(硬膜外血腫)で手術二回と術後心肺停止。今現在熱と意識障害。
[2] [2006年 5月18日 8時50分 5秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html
" target="_blank"> <B><font size="3"><span style="color:#FF0000;">http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0727686181935532.html</span></font ></B></a>
を御参照頂けますか。
コピー致します=>「ごらんくださいませ★★★」
-------------------------------
これはさぞかし御心配であろうと存じます。
御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。
++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
「急性硬膜外血腫:acute epi-dural hematoma:aEH」
のみの「頭部外傷」にしては
「意識障害」の回復が遅く
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「重篤感」を感じます。
たの
「脳挫傷」その他の「頭蓋内頭部外傷」で
より「重度」のものをもたれているかもしれません。
また
熱原は
1・「呼吸器感染」=「肺炎」=「誤嚥性肺炎:ごえんせいはいえん」
2・「中心静脈栄養(IVHという)」の「カテーテル」感染
のいずれかであろうと考えます。
下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++
#1
##1
「父(年齢:70歳)のことで相談です。
2006年5月5日、仕事中に5m下のコンクリートの地面に転落し、
救急病院に運ばれました。
CTの結果、右側頭部を強打しているため、出血があり、
血を取り除く緊急手術を行いました。
病名は急性硬膜外血腫といわれました。
その後、再びCTをとると先ほど手術したところの上部から
さらなる出血があり、すぐに2度目の手術を行いました。
その2日後、肺炎を起こし、発熱、
一時は心肺が停止しましたが、
心臓マッサージで一命をとりとめました。
一週間を過ぎた現在もにごった痰が出ており、
自力では出すことができず、
看護士さんがときどき管で取り除いてくれています。
担当医の先生によると、
あまり解熱剤を使うと抵抗力が弱くなるという
ことで使用していませんでしたが、熱が下がらないため、
5/14に解熱剤を使用しました。
しかし、あまり、効果がないようです。
脊髄から液をとり、調べましたが、
特に何も見つからず髄膜炎などでは
ないようです。
頭部はまだ少し出血があるようですが、
手術するほどのことはないとのこと
全身のレントゲンの結果、他に骨折などしている
箇所はないとのことです。
特に心配なのは、父が熱で苦しそうなのですが、
はっきりとした熱の原因が分からないということと
朝などに看護師の問いかけには、目を開けている
ようですが、私たち家族がいるときにはまったく意識がなく、
とっても心配です。
特に心配なポイントは、
熱があるのですが、下がらないということ。
そして、意識が戻らないことです。
よろしくお願いいたします。」
との事です。
#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
##2
「急性硬膜外血腫:acute epi-dural hematoma:aEH」
にしては術後の「意識障害」の回復がよくありません。
##3
多分に
「脳挫傷」その他の「頭蓋内頭部外傷」も
合併されており脳CTには写っているものと考えます。
##4
「頭部はまだ少し出血があるようですが、
手術するほどのことはないとのこと」
が「脳挫傷」その他の「頭蓋内頭部外傷」を
示唆されているものと思われます。
#2
##1
「さらなる出血があり、すぐに2度目の手術を行いました。
その2日後、肺炎を起こし、発熱、一時は心肺が停止しましたが、
心臓マッサージで一命をとりとめました。
一週間を過ぎた現在もにごった痰が出ており、自力では出すことが
できず、看護士さんがときどき管で取り除いてくれています。」
との事です。
##2
「重傷頭部外傷」による「意識障害」の患者さん
のよく起される
「間違って気道に唾液や食物を入れてしまう」=「誤嚥:ごえん」
による
「誤嚥性肺炎:ごえんせいはいえん」をおこされ
気道閉塞による心肺停止にいたられたようです。
##3
70歳の「高齢」での##2の「エピソード」は
ダメージが大きいです。
#3
##1
「特に心配なポイントは、熱があるのですが、下がらないということ。
そして、意識が戻らないことです。」
##2
「特に心配なポイントは、熱があるのですが、下がらないということ。」
=>
気道系。呼吸器系の「感染」に間違いないでしょう。
けれども
胸部X線撮影では最初のように「肺炎」の影は映っては
いないようです。
##3
そして「中心静脈栄養(IVHという)」という「カテーテル」に
細菌が付着して「菌血症:bacteremia」という状態が
とても心配です。
##4
##3からは「敗血症:sepsis」という状態にすぐ移行します。
##5
「お受けもちの先生」もこのことは
十分に「頭に入れていらっしゃる」と存じます。
#4
##1
「特に心配なポイントは、・略・
そして、意識が戻らないことです。」
との事です。
##2
御相談者の御相談内容要旨御記載の
「急性硬膜外血腫:acute epi-dural hematoma:aEH」
のみの「病態」であれば「意識障害」の回復は
「早い」はずです。
##3
「急性硬膜外血腫:acute epi-dural hematoma:aEH」
より「重度」の「脳挫傷」その他の
「病態」をおもちではないかと考えます。
##4
また
「その後、再びCTをとると先ほど手術したところの上部から
さらなる出血があり、すぐに2度目の手術を行いました。
その2日後、肺炎を起こし、発熱、一時は心肺が停止しましたが、
心臓マッサージで一命をとりとめました。」
からは
70歳の「御父様」の「体力」はやはり低く
「弱られていることが」明らかです。
#5結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。
##2
「2006年5月5日、仕事中に5m下のコンクリートの地面に転落し、
救急病院に運ばれました。
CTの結果、右側頭部を強打しているため、出血があり、
血を取り除く緊急手術を行いました。病名は急性硬膜外血腫といわれました。」
との事です。
##3
上記御解答致しました。
##4
今現在「13日」経過されたわけです。
##5
お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。
##6
「御父様」の「頭部外傷」は
「急性硬膜外血腫:acute epi-dural hematoma:aEH」
以外の「脳挫傷」その他の「頭蓋内頭部外傷」も
合併されているように考えます。
##7
いずれにしても「日にち」を経過観察しないことには
判断できないことが多過ぎるようにおもえます。
##8
「御家族」の方方も「御心配」なこととは
思います。
「体力」の弱られている「御父様」が
「重傷頭部外傷」を受けられたわけである。
あとは「御父様」の「体力」による。
##9
何卒に「御家族」のかたもお体には御留意され
御気を付けられて下さい。
##10
「人間は倒れるまではたっています」。
##11
5月・6月は「高齢者」のかたでなくとも外傷の
発生頻度の多いじきです。
高齢者のいらっしゃる「御家族」はいうまでもなく
皆様ご注意戴けます様に。
取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。
とりあえず第1報として御返事致します。
山本クリニック 山本博昭
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
<a href="http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html" target="_blank"> <B><font size="3">http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html</font ></B></a>
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
[2006年5月18日 8時50分5秒]
--------------------------------------------------------------------------------
お名前: 匿名希望
父(年齢:70歳)のことで相談です。
2006年5月5日、仕事中に5m下のコンクリートの地面に転落し、
救急病院に運ばれました。
CTの結果、右側頭部を強打しているため、出血があり、
血を取り除く緊急手術を行いました。
病名は急性硬膜外血腫といわれました。
その後、再びCTをとると先ほど手術したところの上部から
さらなる出血があり、すぐに2度目の手術を行いました。
その2日後、肺炎を起こし、発熱、
一時は心肺が停止しましたが、
心臓マッサージで一命をとりとめました。
一週間を過ぎた現在もにごった痰が出ており、
自力では出すことができず、
看護士さんがときどき管で取り除いてくれています。
担当医の先生によると、
あまり解熱剤を使うと抵抗力が弱くなるという
ことで使用していませんでしたが、熱が下がらないため、
5/14に解熱剤を使用しました。
しかし、あまり、効果がないようです。
脊髄から液をとり、調べましたが、
特に何も見つからず髄膜炎などでは
ないようです。
頭部はまだ少し出血があるようですが、
手術するほどのことはないとのこと
全身のレントゲンの結果、他に骨折などしている
箇所はないとのことです。
特に心配なのは、父が熱で苦しそうなのですが、
はっきりとした熱の原因が分からないということと
朝などに看護師の問いかけには、目を開けている
ようですが、私たち家族がいるときにはまったく意識がなく、
とっても心配です。
特に心配なポイントは、
熱があるのですが、下がらないということ。
そして、意識が戻らないことです。
よろしくお願いいたします。
Wednesday, May 17, 2006 11:56 PM
[2006年5月17日 23時56分50秒]
「ごらん下さいませおわりおわり★★★」
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。
</PRE>
[2009年2月12日 12時28分50秒]<br>
</BLOCKQUOTE>
<br>
<B>お名前:</B>
匿名希望
<BLOCKQUOTE>
<PRE>
67歳 女性
1月31日に、意識障害が出て、救急車で病院へ搬送
硬膜外血腫と診断され、保存加療とういうことになり入院中です。
2月1日次の日には、自分の名前が言えて、
娘(相談者)親戚知人の顔も名前もわかり、
2日後から、
お昼だけ、口からの食事ができるようになり、
3日後、自分の手でスプーンや、
お箸を使って、食べられるようになりました。
それから、3日後から
急に、軽睡眠発作と、本人、目を開いても、ぼーっとしていて、
良くわからない状態になりました。
もちろん、食事も摂れず中止です。
ドクターは、脳が腫れている,
血腫で脳が押されて圧迫状態にあるといいますが、
グリコサールという、点滴は、初めの2日間しかしていませんでした。
今の状態もほっておくというのですが、家族は、
日に日にひどくなっていく母が心配です。
認知症もあるので、この間に進みそうでそれも心配です。
どうしたらいいのでしょうか?
申し訳ございません、先生のご見解宜しくお願い致します。
宜しくお願い致します。
Wednesday, February 11, 2009 11:25 PM
</PRE>
[2009年2月11日 23時25分43秒]<br>
</BLOCKQUOTE>
</strong></font >
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